中外の「パージェタ」、HER2陽性乳がん術前後の適応取得 2018/10/10 19:05 保存する 中外製薬は10日、乳がん治療薬の抗HER2ヒト化モノクローナル抗体「パージェタ点滴静注420mg/14mL」(一般名=ペルツズマブ〈遺伝子組換え〉)について、同日付で「HER2陽性の乳がんにおける術… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、HER2陽性早期乳がんで適応追加 第一三共、米国で2件 2026/05/18 20:20 エンハーツ、米国で効能追加申請 術前療法後のHER2陽性乳がん治療、第一三共 2026/03/09 18:41 第一三共のエンハーツ、欧州で一変申請 術前療法後に浸潤性病変のあるHER2陽性乳がん 2026/02/19 19:43 エンハーツ併用療法、中国で適応拡大 第一三共、HER2陽性乳がん1次治療で 2026/08/17 12:21 エンハーツに効能追加申請、第一三共 術前療法後のHER2陽性乳がん治療で 2026/02/27 17:17