【1~9月期】中外、「アクテムラ」など好調で10%増収 2018/10/24 22:57 保存する 中外製薬が24日発表した2018年1~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、抗IL-6受容体抗体製剤「アクテムラ」やALK阻害剤「アレセンサ」が国内外で伸びたことなどが寄与し、売上高は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外の大型2製品、スタートダッシュに成功 「テセントリク」「ヘムライブラ」、通期予想前倒しクリア 2018/10/25 04:30 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 【決算】東邦HD、卸事業は11.6%減益 仕入れ原価上昇で 2026/05/13 19:05 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42