【1~9月期】中外、「アクテムラ」など好調で10%増収 2018/10/24 22:57 保存する 中外製薬が24日発表した2018年1~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、抗IL-6受容体抗体製剤「アクテムラ」やALK阻害剤「アレセンサ」が国内外で伸びたことなどが寄与し、売上高は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外の大型2製品、スタートダッシュに成功 「テセントリク」「ヘムライブラ」、通期予想前倒しクリア 2018/10/25 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 【決算】東邦HD、卸事業は11.6%減益 仕入れ原価上昇で 2026/05/13 19:05 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42