【1~9月期】中外、「アクテムラ」など好調で10%増収 2018/10/24 22:57 保存する 中外製薬が24日発表した2018年1~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、抗IL-6受容体抗体製剤「アクテムラ」やALK阻害剤「アレセンサ」が国内外で伸びたことなどが寄与し、売上高は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外の大型2製品、スタートダッシュに成功 「テセントリク」「ヘムライブラ」、通期予想前倒しクリア 2018/10/25 04:30 製薬企業最新記事 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 自動検索(類似記事表示) 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 【決算】東邦HD、卸事業は11.6%減益 仕入れ原価上昇で 2026/05/13 19:05 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42