【1~9月期】中外、「アクテムラ」など好調で10%増収 2018/10/24 22:57 保存する 中外製薬が24日発表した2018年1~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、抗IL-6受容体抗体製剤「アクテムラ」やALK阻害剤「アレセンサ」が国内外で伸びたことなどが寄与し、売上高は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外の大型2製品、スタートダッシュに成功 「テセントリク」「ヘムライブラ」、通期予想前倒しクリア 2018/10/25 04:30 製薬企業最新記事 頑張るあなたの背中を支えたい! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」 2026/4/3 04:59 武田、米国で大規模な人員再編 計634職務に影響も「単なる削減ではない」 2026/4/3 04:30 エダラボン事業の承継完了 塩野義、田辺から 2026/4/2 19:39 太陽HD、KKRのTOBに賛同 10月上旬に開始予定 2026/4/2 19:38 レズロック、タイで販売開始 Meiji ファルマの現地子会社 2026/4/2 16:15 自動検索(類似記事表示) 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 【決算】ツムラ、純利益94.1%増 66処方への不採算品再算定で 2025/05/12 22:47 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40