リボミックの抗FGF2アプタマー、米国で臨床試験開始 加齢黄斑変性症薬で 2018/10/31 19:45 保存する 東京大発バイオベンチャーのリボミックは31日までに、滲出型加齢黄斑変性症治療薬として開発している抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、米国での臨床第1/2a相(P1/2a)試験で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 アイザーヴェイ、中国で申請受理 アステラスの加齢黄斑変性薬 2026/05/15 11:37 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36