リボミックの抗FGF2アプタマー、米国で臨床試験開始 加齢黄斑変性症薬で 2018/10/31 19:45 保存する 東京大発バイオベンチャーのリボミックは31日までに、滲出型加齢黄斑変性症治療薬として開発している抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、米国での臨床第1/2a相(P1/2a)試験で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 アイザーヴェイ、中国で申請受理 アステラスの加齢黄斑変性薬 2026/05/15 11:37 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 二重特異性抗体、中国で申請受理 糖尿病黄斑浮腫対象に、参天の導入品 2025/09/30 18:03