リボミックの抗FGF2アプタマー、米国で臨床試験開始 加齢黄斑変性症薬で 2018/10/31 19:45 保存する 東京大発バイオベンチャーのリボミックは31日までに、滲出型加齢黄斑変性症治療薬として開発している抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、米国での臨床第1/2a相(P1/2a)試験で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/4/15 21:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/4/15 21:25 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/4/15 21:00 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 二重特異性抗体、中国で申請受理 糖尿病黄斑浮腫対象に、参天の導入品 2025/09/30 18:03 アイリーアのバイオAG、適応に違い BSから削除された「糖尿病黄斑浮腫」も 2025/12/05 04:30 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41