遺伝子治療、価格設定で新たな仕組み必要 アステラス・安川社長 2018/10/31 22:28 保存する アステラス製薬の安川健司社長は31日の決算説明会で、眼科領域をはじめとした遺伝子治療に関する価格設定について、従来の薬価算定方式ではない新たな仕組みが必要との認識を示した。 アステラスは、緑内障など… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】アステラス、1.1%増収 営業益は32.0%増 国内事業は減収も「イクスタンジ」が寄与 2018/10/31 22:28 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 【決算】アステラス、初の2兆円超え 脱イクスタンジ、持続的成長にめど 2026/04/27 22:26 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31