【4~9月期】卸4社集計、営業益は46.1%増 薬価差圧縮と販管費率低下で 2018/11/7 22:43 保存する 医薬品卸上位4社の2018年4~9月期連結決算が7日、出そろった。各社が発表した決算資料を基に医薬品等卸売事業の業績を集計すると、合計売上高は前年同期比で微減となったものの、営業利益は4社合計で46… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05