HIV注射剤2剤レジメン、FLAIR試験でも有効性 英ヴィーブ 2018/11/8 20:57 保存する 英ヴィーブヘルスケア日本法人と塩野義製薬は8日、抗HIV治療の長期作用型注射剤のカボテグラビルとリルピビリンの2剤レジメンを評価した臨床第3相(P3)試験(FLAIR試験)について、「月1回注射」の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) HIV患者、89%が持効性注射剤を希望 塩野義のP3b試験、経口剤から切り替え 2025/07/24 14:50 HIV薬、国際P3で主要項目達成 米ギリアド、ビクテグラビル/レナカパビル 2026/01/28 20:11 MSD、HIV治療の配合剤を国内申請 1日1回投与の経口剤 2025/07/11 15:12 抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/02/26 17:08 多剤耐性結核薬の国際P3を開始 大塚製薬 2025/11/06 21:14