新規緑内障治療剤「エイベリス」、第1選択薬目指す 参天・谷内社長 2018/11/9 19:35 保存する 参天製薬の谷内樹生社長は9日に開いた決算説明会で、今月発売を予定する新規作用機序の緑内障・高眼圧症治療剤「エイベリス点眼液」について、「20年ぶりにファーストラインで使われるポテンシャルを持った薬剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 緑内障・高眼圧症薬セタネオを発売 参天製薬 2025/10/23 16:48 ロックラタン、シンガポールで発売 参天 2025/03/13 18:38 緑内障・高眼圧症点眼剤を申請 参天 2025/07/30 18:42 7月部会通過の12品目26規格を承認 厚労省、不眠症薬ボルズィなど 2025/08/25 21:18 緑内障薬候補、アジア除く全世界権利を取得 興和、仏ナイコックス社から 2025/07/17 20:10