新規緑内障治療剤「エイベリス」、第1選択薬目指す 参天・谷内社長 2018/11/9 19:35 保存する 参天製薬の谷内樹生社長は9日に開いた決算説明会で、今月発売を予定する新規作用機序の緑内障・高眼圧症治療剤「エイベリス点眼液」について、「20年ぶりにファーストラインで使われるポテンシャルを持った薬剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 自動検索(類似記事表示) 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 緑内障・高眼圧症薬セタネオを発売 参天製薬 2025/10/23 16:48 緑内障・高眼圧症点眼剤を申請 参天 2025/07/30 18:42 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07 7月部会通過の12品目26規格を承認 厚労省、不眠症薬ボルズィなど 2025/08/25 21:18