新規緑内障治療剤「エイベリス」、第1選択薬目指す 参天・谷内社長 2018/11/9 19:35 保存する 参天製薬の谷内樹生社長は9日に開いた決算説明会で、今月発売を予定する新規作用機序の緑内障・高眼圧症治療剤「エイベリス点眼液」について、「20年ぶりにファーストラインで使われるポテンシャルを持った薬剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 緑内障・高眼圧症薬セタネオを発売 参天製薬 2025/10/23 16:48 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07 7月部会通過の12品目26規格を承認 厚労省、不眠症薬ボルズィなど 2025/08/25 21:18