「ローブレナ」、“4番手”でも新薬創出加算の対象 ファイザーの心配は杞憂に 2018/11/13 23:12 保存する 条件付き早期承認制度の第1号対象品目として承認され、今月20日に薬価収載が予定されるファイザーのALK(未分化リンパ腫キナーゼ)陽性非小細胞肺がん治療薬「ローブレナ」(一般名=ロルラチニブ)が、新薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「マヴィレット」に再算定、25%引き下げへ アッヴィのC肝薬 2018/11/14 04:30 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 【中医協】ヨビパス、原価開示度で加算ゼロに 5成分11品目の収載了承、22日付 2025/10/15 21:36 【中医協】またも画期性加算を召し上げ MSDのウェリレグで 2025/08/06 20:28