AZの「リムパーザ」、卵巣がん維持療法でFDA申請 2018/11/16 19:43 保存する 英アストラゼネカと米メルクは16日までに、抗がん剤「リムパーザ」(一般名=オラパリブ)について、BRCA遺伝子変異陽性進行卵巣がんに対する1次治療(プラチナ製剤を含む化学療法)後の維持療法の適応で米… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の卵巣がん1次維持療法で 2025/12/10 12:06 ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 キイトルーダ、再発卵巣がんの効追申請 MSD 2025/10/30 18:32 レケンビのSC-AI製剤、米国で申請受理 早期ADの初期療法で 2026/01/26 13:27 乳がん維持療法と胆道がんの適応拡大申請 ファイザーのツカイザ 2026/04/08 20:36