台湾企業へ再発前立腺がん診断薬を導出 日本メジフィジックス 2018/11/19 17:42 保存する 日本メジフィジックスは19日、台湾のグローバル・メディカル・ソリューションズ台湾(GMS)とF-18アミノ酸誘導体FACBCの台湾における独占的開発・販売に関する契約を締結したと発表した。 同剤は再… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 前立腺がん診断用イメージング剤開発へ GEヘルスケア、米社と日本のライセンス契約 2025/09/24 19:44 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/05/01 19:06 FDGスキャン、不明熱診断が公知申請妥当 日本メジフィジックス 2026/08/04 20:52 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02 ダリドレキサント、台湾で承認取得 ネクセラファーマの提携先 2026/04/14 20:50