台湾企業へ再発前立腺がん診断薬を導出 日本メジフィジックス 2018/11/19 17:42 保存する 日本メジフィジックスは19日、台湾のグローバル・メディカル・ソリューションズ台湾(GMS)とF-18アミノ酸誘導体FACBCの台湾における独占的開発・販売に関する契約を締結したと発表した。 同剤は再… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 自動検索(類似記事表示) 前立腺がん診断用イメージング剤開発へ GEヘルスケア、米社と日本のライセンス契約 2025/09/24 19:44 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/05/01 19:06 セラノスティクスで製薬企業と連携強化 日本メジフィジックス・若槻副社長 2025/07/09 04:30 光免疫療法で台湾企業とライセンス契約 楽天メディカル、マレーシアなどにも展開 2025/06/27 17:19 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02