台湾企業へ再発前立腺がん診断薬を導出 日本メジフィジックス 2018/11/19 17:42 保存する 日本メジフィジックスは19日、台湾のグローバル・メディカル・ソリューションズ台湾(GMS)とF-18アミノ酸誘導体FACBCの台湾における独占的開発・販売に関する契約を締結したと発表した。 同剤は再… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 前立腺がん診断用イメージング剤開発へ GEヘルスケア、米社と日本のライセンス契約 2025/09/24 19:44 セラノスティクスで製薬企業と連携強化 日本メジフィジックス・若槻副社長 2025/07/09 04:30 光免疫療法で台湾企業とライセンス契約 楽天メディカル、マレーシアなどにも展開 2025/06/27 17:19 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02 ロート、台湾バイオ企業と提携 再生医療事業を拡大へ 2025/08/01 13:15