台湾企業へ再発前立腺がん診断薬を導出 日本メジフィジックス 2018/11/19 17:42 保存する 日本メジフィジックスは19日、台湾のグローバル・メディカル・ソリューションズ台湾(GMS)とF-18アミノ酸誘導体FACBCの台湾における独占的開発・販売に関する契約を締結したと発表した。 同剤は再… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 自動検索(類似記事表示) オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/05/01 19:06 FDGスキャン、不明熱診断が公知申請妥当 日本メジフィジックス 2026/08/04 20:52 変形性膝関節症の徐放製剤を導入 日本臓器、台湾企業から 2026/10/05 18:10 ラピフォート、ASEANに展開 マルホ、台湾企業とライセンス契約 2026/10/01 13:53 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02