台湾企業へ再発前立腺がん診断薬を導出 日本メジフィジックス 2018/11/19 17:42 保存する 日本メジフィジックスは19日、台湾のグローバル・メディカル・ソリューションズ台湾(GMS)とF-18アミノ酸誘導体FACBCの台湾における独占的開発・販売に関する契約を締結したと発表した。 同剤は再… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 前立腺がん診断用イメージング剤開発へ GEヘルスケア、米社と日本のライセンス契約 2025/09/24 19:44 セラノスティクスで製薬企業と連携強化 日本メジフィジックス・若槻副社長 2025/07/09 04:30 新社長にGEヘルスケアのオニール氏 日本メジフィジックス 2025/03/31 19:38 光免疫療法で台湾企業とライセンス契約 楽天メディカル、マレーシアなどにも展開 2025/06/27 17:19 ラピフォート、台湾に導出 マルホの腋窩多汗症薬 2026/01/22 12:02