「プラルエント」、スタチン療法不適の適応取得 サノフィ 2018/11/21 19:59 保存する サノフィは21日、PCSK9阻害薬「プラルエント」(一般名=アリロクマブ〈遺伝子組換え〉)について、心血管リスクが高くスタチン(HMG-CoA還元酵素阻害剤)による治療が不適な患者に対する適応を取得… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 自動検索(類似記事表示) アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20 29日に第一部会、各社の次期主力品が登場 アイザベイやナルティークなど 2025/08/18 22:43 地域フォーミュラリ導入へ、まず「地区」で 横浜市鶴見区 2025/09/26 09:58 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 地域フォーミュラリ導入済みは16地域 厚労省まとめ 2025/09/19 10:10