「プラルエント」、スタチン療法不適の適応取得 サノフィ 2018/11/21 19:59 保存する サノフィは21日、PCSK9阻害薬「プラルエント」(一般名=アリロクマブ〈遺伝子組換え〉)について、心血管リスクが高くスタチン(HMG-CoA還元酵素阻害剤)による治療が不適な患者に対する適応を取得… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/07/02 19:23 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/06/26 17:31 地域フォーミュラリ導入へ、まず「地区」で 横浜市鶴見区 2025/09/26 09:58