「プラルエント」、スタチン療法不適の適応取得

サノフィ

 サノフィは21日、PCSK9阻害薬「プラルエント」(一般名=アリロクマブ〈遺伝子組換え〉)について、心血管リスクが高くスタチン(HMG-CoA還元酵素阻害剤)による治療が不適な患者に対する適応を取得…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)