「プラルエント」、スタチン療法不適の適応取得 サノフィ 2018/11/21 19:59 保存する サノフィは21日、PCSK9阻害薬「プラルエント」(一般名=アリロクマブ〈遺伝子組換え〉)について、心血管リスクが高くスタチン(HMG-CoA還元酵素阻害剤)による治療が不適な患者に対する適応を取得… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/07/02 19:23 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 経口PCSK9阻害剤、国内で承認申請 MSDのエンリシチド 2026/09/14 19:58 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/06/26 17:31