ICH、「E19」「M10」案が基本合意 来年2月ごろまでにステップ2へ 2018/11/26 20:03 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局総務課国際薬事規制室は26日、今月10~15日に米シャーロットで開かれた医薬品規制調和国際会議(ICH)で、「安全性データ収集の最適化」(E19)や「生体試料中薬物濃度分析… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 血漿分画製剤、生産体制整備に120億円 27年度概算要求、前年度の医薬局全体予算上回る 2026/8/26 23:14 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/8/26 23:14 【中医協】ケサンラ、費用対で引き下げへ 価格調整はレケンビ方式で実施 2026/8/26 23:13 【中医協】OTC類似薬負担の実務フロー提示 国民に丁寧な説明求める声 2026/8/26 23:13 【中医協】業界が中間年改定で意見表明 物価分の引き上げ、特許品の引き下げ凍結など 2026/8/26 22:41 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 分析法バリデーションと開発の新GL 厚労省、2通知発出 2025/10/09 18:54 ICHリオ会合結果を報告、厚労省 DCTなど関連GLがステップ4に 2026/06/12 19:54 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 医薬品の全数検査に潜在ニーズ アンリツ、連続生産も背景に 2026/02/26 04:30