ICH、「E19」「M10」案が基本合意 来年2月ごろまでにステップ2へ 2018/11/26 20:03 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局総務課国際薬事規制室は26日、今月10~15日に米シャーロットで開かれた医薬品規制調和国際会議(ICH)で、「安全性データ収集の最適化」(E19)や「生体試料中薬物濃度分析… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 分析法バリデーションと開発の新GL 厚労省、2通知発出 2025/10/09 18:54 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 RWDの審査利用へ、新トピックを採択 ICH 2025/05/21 20:31 医薬品の全数検査に潜在ニーズ アンリツ、連続生産も背景に 2026/02/26 04:30