武田の「ニンラーロ」、PFSが有意に延長 国際P3試験データを学会発表 2018/12/3 19:03 保存する 多発性骨髄腫治療薬「ニンラーロ」(一般名=イキサゾミブクエン酸エステル)の初発多発性骨髄腫に対する単剤維持療法について、グローバル臨床第3相(P3)試験(TOURMALINE-MM3試験)で主要評価… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「新人時代の失敗談」を聞いてみよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(2) 2026/4/17 04:59 30年に売上高8~9倍増へ Sobiジャパン、5製品承認着実に 2026/4/17 04:30 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 自動検索(類似記事表示) 未治療多発性骨髄腫、「DVRd療法」に期待 日赤医療センター鈴木顧問、J&J説明会で 2025/08/01 21:54 ルンスミオとポライビー併用のP3、PFSを有意に延長 ロシュ 2025/06/30 19:15 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 CAR-T療法Anito-cel、P2で好結果 米・ギリアド/カイト 2025/12/22 18:43 エンハーツ「新しい成長フェーズに」 第一三共・奥澤社長、乳がんの適応拡大に手応え 2025/06/03 18:54