ロート製薬と大阪大、iPS細胞から異なる眼細胞を分化誘導

培養基剤の使い分けで

 ロート製薬は6日までに、大阪大との共同研究で、培養基剤のラミニンを使い分けることで、iPS細胞から異なる眼の細胞を選択的に分化誘導することに成功したと発表した。 上皮組織の基底膜に存在するタンパク質…

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