住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/8/5 15:38 保存する 住友ファーマは5日、非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞(国際一般名=ラグネプロセル)の製造販売承認を国内で同日申請したと発表した。進行期パーキンソン病患者に対し、薬の効果が切れたオフ時の運動症… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 開発計画は順調、AZ・バーネット社長 AIを加速、標的把握から試験の予測まで 2026/8/5 04:30 薬価以外によるMFN対応は「困難」 AZ・バーネット社長、制度改革求める 2026/8/5 04:30 米投資調査会社、住友ファーマ会計に疑義 住友は事実関係を否定 2026/8/4 21:47 インレビック、MF1次治療の選択肢に レコルダティ・メディアセミナー 2026/8/4 21:30 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/8/4 20:51 自動検索(類似記事表示) アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 東和、タクロリムスの適応追加申請 住友ファーマのドパミン神経前駆細胞申請に伴い 2025/08/05 17:12 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19