住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/8/5 15:38 保存する 住友ファーマは5日、非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞(国際一般名=ラグネプロセル)の製造販売承認を国内で同日申請したと発表した。進行期パーキンソン病患者に対し、薬の効果が切れたオフ時の運動症… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19 アムシェプリがバイオインダストリー協会大賞 住友ファーマほか 2026/07/15 18:04 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/03/06 16:19