住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/8/5 15:38 保存する 住友ファーマは5日、非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞(国際一般名=ラグネプロセル)の製造販売承認を国内で同日申請したと発表した。進行期パーキンソン病患者に対し、薬の効果が切れたオフ時の運動症… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 LinDo、慢性流涎の小児用治療薬導入 英Proveca社とライセンス契約 2026/7/15 18:41 クラリチンEXで販売提携契約を締結 バイエルと第一三共ヘルスケア 2026/7/15 18:41 膀胱がん治療薬エドスチラドリンを発売 フェリング、非複製型の遺伝子治療薬 2026/7/15 18:05 アムシェプリがバイオインダストリー協会大賞 住友ファーマほか 2026/7/15 18:04 レケンビ、75.9%が疾患ステージ維持 改善も6.6%、米国のリアルワールド研究 2026/7/15 18:03 自動検索(類似記事表示) アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 東和、タクロリムスの適応追加申請 住友ファーマのドパミン神経前駆細胞申請に伴い 2025/08/05 17:12 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 25年度中の条件・期限付き承認にめど 住友ファーマ・木村社長、ドパミン神経前駆細胞 2025/08/06 21:54 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19