田辺三菱、ALSのバイオマーカー特定で研究開始 米子会社で 2018/12/10 19:40 保存する 田辺三菱製薬は10日、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の病態進行に関するバイオマーカーを特定する研究を米子会社が始めたと発表した。ALS治療薬「ラジカヴァ」(米国製品名、一般名=エダラボン)の治療効果と… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 自動検索(類似記事表示) エダラボン事業の承継完了 塩野義、田辺から 2026/04/02 19:39 塩野義、事業買収資金3600億円借り入れ 田辺ファーマのエダラボン事業で 2026/03/23 20:47 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 ラジカット、韓国で経口剤の承認取得 田辺ファーマのALS薬 2025/12/12 18:47 ヴィーブ社追加出資で3000億円調達 塩野義、HIV強化でつなぎ融資契約 2026/03/27 17:13