田辺三菱、中国バイオ企業と共同研究 シード化合物探索を効率化 2018/12/11 19:00 保存する 田辺三菱製薬は11日、中国のバイオ製薬企業ヒットジェンと創薬標的分子に対するシード化合物の探索に関する共同研究契約を締結したと発表した。ヒットジェンのDNAタグ付きライブラリーを活用してシード化合物… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 多様な人材活用で新制度、不妊治療と両立支援 田辺三菱、課題は全社への浸透 2019/1/17 04:30 製薬企業最新記事 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 自動検索(類似記事表示) DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 ADDP、独の創薬支援企業と協業 互いの技術と専門性を活用 2026/03/16 17:29 フェロトーシス阻害の新規化合物創出 東レ、九州大とバイオマーカー探索へ 2026/06/26 12:54 新規母核ヒット率57%に向上 科研製薬、AIで創薬効率化 2025/12/10 20:09 AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/09/30 20:40