アステラスの「ゾスパタ」、米国で発売 2018/12/11 18:30 保存する アステラス製薬は11日、FLT3阻害剤「ゾスパタ」(一般名=ギルテリチニブ)を米国で発売したと発表した。適応症は「成人の再発または難治性のFLT3遺伝子変異陽性急性骨髄性白血病」。 ゾスパタは米FD… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 細胞医療、ビジネスモデル確立は「30年ごろ」 アステラス・安川社長 2018/12/13 21:51 製薬企業最新記事 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 自動検索(類似記事表示) アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/05/27 17:07 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51