アステラスの「ゾスパタ」、米国で発売 2018/12/11 18:30 保存する アステラス製薬は11日、FLT3阻害剤「ゾスパタ」(一般名=ギルテリチニブ)を米国で発売したと発表した。適応症は「成人の再発または難治性のFLT3遺伝子変異陽性急性骨髄性白血病」。 ゾスパタは米FD… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 細胞医療、ビジネスモデル確立は「30年ごろ」 アステラス・安川社長 2018/12/13 21:51 製薬企業最新記事 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 初のゾレアBS、12月にようやく発売へ 情報提供制限や想定上回る需要で遅延 2026/10/23 04:30 PHP問題でサイト停止相次ぐ 製薬・卸、対応に追われる 2026/10/22 22:34 エンハーツ、中国で適応追加 第一三共、HER2陽性固形がんで 2026/10/22 19:31 自動検索(類似記事表示) アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 第二部会、ヒブサーゴなど了承 ブリヌスプリやヒアニュオも 2026/07/27 23:43 キッセイ、オルタシデニブを国内申請 急性骨髄性白血病治療薬 2026/05/27 17:07 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 オーファン取り消しと指定を通知 厚労省、フェンフルラミン塩酸塩など 2026/08/24 22:51