アステラスの「ゾスパタ」、米国で発売 2018/12/11 18:30 保存する アステラス製薬は11日、FLT3阻害剤「ゾスパタ」(一般名=ギルテリチニブ)を米国で発売したと発表した。適応症は「成人の再発または難治性のFLT3遺伝子変異陽性急性骨髄性白血病」。 ゾスパタは米FD… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 細胞医療、ビジネスモデル確立は「30年ごろ」 アステラス・安川社長 2018/12/13 21:51 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、米国で申請受理 大鵬薬品 2026/4/28 21:09 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/4/28 20:34 間質細胞用完全合成培養液を発売 ニプロ、生体由来成分含まず 2026/4/28 17:47 ニプロ、フォシーガAGを6月収載 昨年12月見送りも、新ルール適用前に 2026/4/28 17:47 ニプロファーマ、大市常務が社長に ベトナム法人会長は兼任 2026/4/28 17:44 自動検索(類似記事表示) アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 ジフトメニブ、国内申請に向けP2開始 米クラ社/協和キリン 2026/04/24 16:48 ティブソボ錠を国内発売 日本セルヴィエ 2025/06/02 20:54 第二部会、新有効成分3剤を了承 MSDのウェリレグ、ヤンセンのタービーなど 2025/06/07 00:00 ジフトメニブ、米FDAが承認 協和キリンと米クラ社の経口メニン阻害剤 2025/11/14 20:40