薬価ベースはマイナス2.4% 消費増税対応の薬価改定 2018/12/19 21:04 保存する 厚生労働省は19日、2019年10月の消費税率10%への引き上げに伴う薬価改定について、薬価ベースの改定率はマイナス2.4%だと明らかにした。内訳は消費税対応分がプラス1.95%、市場実勢価改定等分… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30