薬価ベースはマイナス2.4% 消費増税対応の薬価改定 2018/12/19 21:04 保存する 厚生労働省は19日、2019年10月の消費税率10%への引き上げに伴う薬価改定について、薬価ベースの改定率はマイナス2.4%だと明らかにした。内訳は消費税対応分がプラス1.95%、市場実勢価改定等分… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民厚労部会、健保法改正案を了承 「一部保険外療養」を創設へ 2026/3/4 15:37 医療・介護資格持つ衆院議員、27人に 自民大勝で与野党逆転 2026/3/4 09:47 薬剤負担と高額療養見直しで「年2200円減」 保険料への影響で上野厚労相 2026/3/4 09:46 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 自動検索(類似記事表示) 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52 26年度薬価・材料改定率は0.87%減 国費ベースで1063億円減 2025/12/24 19:52 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30