ジャパンワクチン、4月に事業譲渡 第一三共とGSKへ 2018/12/26 18:22 保存する 第一三共とグラクソ・スミスクライン(GSK)は26日、合弁会社ジャパンワクチンの解散について最終合意に達したと発表した。ジャパンワクチンの事業は2019年4月1日付で第一三共とGSKに譲渡する。ただ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 百日咳ワクチン、価格高騰対策を要望 保団連、厚労省に 2026/02/19 19:42 学会方針の重み 2025/09/09 00:00 第一三共、ミムリットが承認 約30年ぶり使用のMMRワクチン 2026/05/11 22:20 破傷風トキソイド、通常出荷を再開 田辺ファーマとデンカ 2026/02/26 17:01 副反応基準にギラン・バレー追加へ 帯状疱疹ワクチン、厚労省合同会議 2025/10/24 20:34