【中医協】費用対効果評価、対象品目は5区分に 新規・既収載・類似品で分類 2019/1/23 17:55 保存する 厚生労働省は23日の中医協費用対効果評価・薬価・保険医療材料合同専門部会で、費用対効果評価の本格実施に向けた骨子案を示した。これまでの議論を踏まえつつ制度設計を具体化したもので、対象品目の選定基準か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】企業分析は9カ月程度、日程厳しく 費用対効果評価 2019/1/23 19:32 【中医協】指定難病、血友病、HIV、小児、「だけ」は除外 費用対効果評価 2019/1/23 17:54 【中医協】総合的評価の精緻化に追い風 「判断基準が必要」 2019/1/23 22:34 行政・政治最新記事 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 ロミプレートが4割引き下げ 市場拡大再算定で 2026/3/5 10:00 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/3/5 10:00 自動検索(類似記事表示) 【中医協】トルカプの費用対効果評価案を了承 アストラゼネカの乳がん薬 2025/12/10 17:27 【中医協】ゼップバウンド収載へ ピーク時319億円、投与期間は最大72週間 2025/03/12 21:36 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 【中医協】BMS、レブロジルの薬価引き下げへ 費用対効果評価で 2025/09/10 17:28