東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/3/5 04:30 保存する 東芝が、mRNAなど核酸の送達に必要な脂質ナノ粒子(LNP)事業を本格展開している。AIを活用して脂質成分比を最適化する独自技術により、標的とする細胞や臓器に核酸を的確に送達できる高い指向性を強みと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 33カ月連続でキイトルーダが首位 6月度・エンサイスデータ 2026/7/6 14:34 シミックがAI活用方針を策定 人間中心で活用、リスク対策も 2026/7/2 17:57 添加剤PEP-101、供給延長へ フロイント産業、製薬企業の一変に配慮 2026/7/1 04:30 治験事業以外をグループ企業に移管 イーピーエス、10月に事業再編 2026/6/30 20:57 CGRP受容体拮抗薬、患者約2.8万人に インテージリアルワールド 2026/6/26 16:21 自動検索(類似記事表示) 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 「死の谷」越えるPF目指す 細胞医療製品製造で、セラファ社・山口社長CEO 2025/10/21 22:07 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/03/10 04:59