米バイオジェン、18年総売上高10%増 「スピンラザ」が牽引 2019/2/1 18:37 保存する 米バイオジェンは1日までに、同社日本法人を通じて2018年通期の決算を発表した。脊髄性筋萎縮症治療薬「スピンラザ」の貢献もあり、総売上高は前年比10%増の134億5300万ドル(1兆4663億770… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】成長製品群とレケンビ提携収入で増収 米バイオジェン 2026/02/10 21:13 スピンラザ高用量製剤、欧州で承認取得 米バイオジェン 2026/01/19 18:55 スピンラザ高用量製剤、12日に発売 バイオジェン・ジャパン 2025/11/11 19:38 【決算】8%増収、コセンティクスなど伸長 スイス・ノバルティス 2026/02/05 17:18 米バイオジェン、米アペリス社買収 免疫疾患と希少疾患の製品獲得へ 2026/04/09 20:14