米バイオジェン、18年総売上高10%増 「スピンラザ」が牽引 2019/2/1 18:37 保存する 米バイオジェンは1日までに、同社日本法人を通じて2018年通期の決算を発表した。脊髄性筋萎縮症治療薬「スピンラザ」の貢献もあり、総売上高は前年比10%増の134億5300万ドル(1兆4663億770… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) 【決算】成長製品群とレケンビ提携収入で増収 米バイオジェン 2026/02/10 21:13 スピンラザ高用量製剤、欧州で承認取得 米バイオジェン 2026/01/19 18:55 スピンラザ高用量製剤、12日に発売 バイオジェン・ジャパン 2025/11/11 19:38 SMA治療薬候補、米国でBT指定 バイオジェンのサラネルセン 2026/06/10 16:33 【決算】8%増収、コセンティクスなど伸長 スイス・ノバルティス 2026/02/05 17:18