【4~12月期】扶桑薬品、後発品販売促進で0.5%増収 製造原価低減で営業益58.2%増 2019/2/8 18:23 保存する 扶桑薬品工業が8日発表した2018年4~12月期決算によると、後発医薬品の販売促進への注力などにより、売上高は356億2200万円(前年同期比0.5%増)だった。 製造原価の低減などを受け、営業利益… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】ほくたけHD、医薬卸事業7.1%増収 営業益は15.1%減、仕入れ原価が上昇 2025/11/07 19:13 【決算】営業益倍増、扶桑薬品 不採算品再算定で輸液の採算性改善 2025/05/09 19:21 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】キッセイ、研開費増で営業損失 医薬事業は好調で増収維持 2025/11/04 21:42