科研製薬、アタマジラミ症薬を米企業から導入 厚労省の公募受け 2019/2/28 17:58 保存する 科研製薬は28日、米アーバー ファーマシューティカルズとの間で、アタマジラミ症を対象としたイベルメクチン0.5%外用剤の日本での独占的な開発と事業化に関するライセンス契約を27日付で締結したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) アタマジラミ症薬、国内で承認申請 科研製薬 2026/06/05 13:19 アタマジラミ症薬、P3で主要項目達成 科研、26年度上期に国内申請へ 2025/12/08 20:32 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 三笠製薬、静注用配合鎮痛薬を導入 NZ企業から 2026/09/28 21:09 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03