ポリカルボフィルカルシウムのスイッチ化「可」 厚労省・検討会議 2019/3/15 17:00 保存する 厚生労働省の「医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議」(座長=笠貫宏・早稲田大特命教授、医療レギュラトリーサイエンス研究所顧問)は14日、ポリカルボフィルカルシウムのスイッチ化の妥当性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ロキソプロフェン、指定2類移行でパブコメ 厚労省 2026/8/26 09:53 オランザピン、制吐時の糖尿病禁忌解除 厚労省、医療用薬とOTCの添文改訂を指示 2026/8/25 21:01 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/8/25 19:21 事業売却益に税優遇 企業の成長投資促す、経産省要望 2026/8/25 17:47 2品目を先駆的薬に指定 厚労省、日本新薬のNS-035など 2026/8/25 15:43 自動検索(類似記事表示) シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14 セレコキシブのスイッチ化、全団体「反対」 評価検討会議、ロコアテープも 2025/11/25 10:29 ユベラNのスイッチ化、関係医学会が反対 効能・効果「高齢者のしびれ」に懸念 2026/05/25 10:18 タダラフィルのスイッチ審議へ 18日に要指導・一般薬部会 2025/09/16 11:00 タダラフィルのスイッチ化、了承は「最大4錠」 昨年9月の部会議事録で判明 2026/04/15 10:01