政府、薬機法改正案を閣議決定 先駆け・条件付き早期承認法制化、課徴金など 2019/3/19 20:04 保存する 政府は19日、「先駆け審査指定制度」や「条件付き早期承認制度」の法制化、医薬品などの虚偽・誇大広告による販売に対する課徴金制度創設などを盛り込んだ医薬品医療機器等法(薬機法)改正案を閣議決定した。今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬機法改正案、早期成立へ「何としても」 厚労省・樽見医薬局長 2019/8/5 04:30 行政・政治最新記事 国内市場成長率、世界と同水準に設定 政府、戦略17分野ロードマップ案 2026/6/24 22:59 東邦大・舘田氏、AMR対策エコシステムを 医療政策機構主催、超党派勉強会で 2026/6/24 20:23 オーファン指定でも優先審査にならず PMDA運営評議会 2026/6/24 18:40 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/6/24 18:23 【中医協】テロメライシン、医薬品に区分 医療保険適用へ手続き 2026/6/24 18:23 自動検索(類似記事表示) 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/04/30 18:55 RMPに改正通知、条件付き承認で 薬機法改正関連、厚労省 2026/03/02 22:28 医薬品データ保護制度、法制化なるか 知財推進計画に初記載、製薬協が要望 2025/08/12 04:30