政府、薬機法改正案を閣議決定 先駆け・条件付き早期承認法制化、課徴金など 2019/3/19 20:04 保存する 政府は19日、「先駆け審査指定制度」や「条件付き早期承認制度」の法制化、医薬品などの虚偽・誇大広告による販売に対する課徴金制度創設などを盛り込んだ医薬品医療機器等法(薬機法)改正案を閣議決定した。今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬機法改正案、早期成立へ「何としても」 厚労省・樽見医薬局長 2019/8/5 04:30 行政・政治最新記事 不採算品再算定品目、適正価格で流通を 厚労省が事務連絡 2026/3/5 17:15 薬剤師が処方箋なしで販売「議論すべき」 OTC類似薬、自民部会で提起も深まらず 2026/3/5 10:30 危険ドラッグ成分4物質を指定薬物に 厚労省 2026/3/5 10:24 指定薬物含有の危険ドラッグ8物品を発見 東京都、インターネットで流通 2026/3/5 10:20 ロミプレートが4割引き下げ 市場拡大再算定で 2026/3/5 10:00 自動検索(類似記事表示) 立民も薬機法改正案を了承 厚労部門会議で 2025/04/03 21:44 薬機法改正案、参院厚労委で可決 14日に成立へ 2025/05/13 20:45 薬機法改正案が衆院を通過 2025/04/18 10:53 薬機法改正案が審議入り 参院 2025/04/22 15:47 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28