ツーセル、中外とのライセンス契約一部変更 膝軟骨再生細胞治療製品で 2019/3/20 19:30 保存する 広島大発ベンチャーのツーセル(広島市)は20日、膝軟骨再生細胞治療製品gMSC1(開発コード)について、中外製薬との間で締結しているライセンス契約を一部見直したと発表した。ツーセルが新たに開発した凍… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 再生細胞治療製品gMSC1共同開発へ 科研/ツーセル 2025/06/02 20:32 持田、モチジェルを発売 国内初の吸収性軟骨再生用材料 2025/12/01 19:29 18日に再生医療部会 中外のデュシェンヌ型筋ジス治療製品など 2025/04/11 17:37 中外のDMD遺伝子治療薬、条件・期限付き承認了承 厚労省・部会 2025/04/18 21:06 持田の軟骨修復材モチジェル承認了承 機器・体外診部会 2025/06/02 23:25