「ビムパット」静注製剤の発売開始 第一三共とUCB 2019/3/25 19:56 保存する ユーシービージャパンと第一三共は25日、抗てんかん剤「ビムパット点滴静注200mg」(一般名=ラコサミド)の発売を開始した。 同剤は、てんかん患者の二次性全般化発作を含む部分発作の適応で2016年に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 12月後発品追補、フォシーガに3社が参入 ビムパットは12社 2025/08/15 17:19 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/03/02 20:46 ビムパット後発品、「虫食い」解消 GE各社、強直間代発作の適応追加 2025/12/03 19:55 ブリィビアクトの静注製剤を発売 ユーシービージャパンの抗てんかん剤 2025/04/17 19:00 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30