「ビムパット」静注製剤の発売開始 第一三共とUCB 2019/3/25 19:56 保存する ユーシービージャパンと第一三共は25日、抗てんかん剤「ビムパット点滴静注200mg」(一般名=ラコサミド)の発売を開始した。 同剤は、てんかん患者の二次性全般化発作を含む部分発作の適応で2016年に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/6/24 16:17 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/6/24 15:51 ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 自動検索(類似記事表示) 12月後発品追補、フォシーガに3社が参入 ビムパットは12社 2025/08/15 17:19 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/03/02 20:46 ビムパット後発品、「虫食い」解消 GE各社、強直間代発作の適応追加 2025/12/03 19:55 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 12月後発品追補、フォシーガに3社参入へ きょう承認、新規GEは6成分 2025/08/15 00:00