「ビムパット」静注製剤の発売開始 第一三共とUCB 2019/3/25 19:56 保存する ユーシービージャパンと第一三共は25日、抗てんかん剤「ビムパット点滴静注200mg」(一般名=ラコサミド)の発売を開始した。 同剤は、てんかん患者の二次性全般化発作を含む部分発作の適応で2016年に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「父の体温」を感じた大切な時間 おとにち月曜 「在宅で看る」(14) 2026/7/27 04:59 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 自動検索(類似記事表示) 12月後発品追補、フォシーガに3社が参入 ビムパットは12社 2025/08/15 17:19 ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/03/02 20:46 ビムパット後発品、「虫食い」解消 GE各社、強直間代発作の適応追加 2025/12/03 19:55 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 12月後発品追補、フォシーガに3社参入へ きょう承認、新規GEは6成分 2025/08/15 00:00