「ビムパット」静注製剤の発売開始 第一三共とUCB 2019/3/25 19:56 保存する ユーシービージャパンと第一三共は25日、抗てんかん剤「ビムパット点滴静注200mg」(一般名=ラコサミド)の発売を開始した。 同剤は、てんかん患者の二次性全般化発作を含む部分発作の適応で2016年に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ビムパット、販売・販促をUCBに一本化 第一三共との提携、8月30日で終了 2026/03/02 20:46 ビムパット後発品、「虫食い」解消 GE各社、強直間代発作の適応追加 2025/12/03 19:55 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14 【中医協】ブリィビアクト、薬価引き下げへ 費用対効果の価格調整係数「0.1」 2026/04/08 21:29