フェゾリネタント、米国P2試験で主要評価項目達成 アステラスの新規VMS治療剤 2019/3/27 17:12 保存する アステラス製薬は27日、更年期に伴う血管運動神経症状(VMS)治療剤として開発中のフェゾリネタント(一般名、開発コード=ESN364)の米国での臨床第2相後期試験で、米FDA(食品医薬品局)から推奨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 再確認!薬価はいつ誰が決める? おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(2) 2026/10/16 04:59 研究開発部門のAI活用率93%、参天製薬 トラック1台分の書類もデータ化 2026/10/16 04:30 シムジア、一部ロットを自主回収 UCB、注射後に針が格納されず 2026/10/15 19:18 ビレーズトリ14.4、56吸入を発売 アストラゼネカ、既存品の含有量を変更 2026/10/15 18:02 武田のTAK-881、投与量半分で時短に ハイキュービアとの比較で 2026/10/15 15:01 自動検索(類似記事表示) ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 フェゾリネタントを国内申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/08/07 13:55 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54