フェゾリネタント、米国P2試験で主要評価項目達成 アステラスの新規VMS治療剤 2019/3/27 17:12 保存する アステラス製薬は27日、更年期に伴う血管運動神経症状(VMS)治療剤として開発中のフェゾリネタント(一般名、開発コード=ESN364)の米国での臨床第2相後期試験で、米FDA(食品医薬品局)から推奨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 フェゾリネタントを国内申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/08/07 13:55 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 オロロフィム、国際P3で主要項目達成 塩野義、アムビゾームに対する非劣性確認 2026/06/18 17:12