フェゾリネタント、米国P2試験で主要評価項目達成 アステラスの新規VMS治療剤 2019/3/27 17:12 保存する アステラス製薬は27日、更年期に伴う血管運動神経症状(VMS)治療剤として開発中のフェゾリネタント(一般名、開発コード=ESN364)の米国での臨床第2相後期試験で、米FDA(食品医薬品局)から推奨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ差別はなくならないのか おとにち 3月5日(木) 病気と薬と私と(21) 2026/3/5 04:59 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 自動検索(類似記事表示) ベオーザ、国内P3で主要評価達成 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/02/03 13:39 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ロカチンリマブ、P3で主要項目達成 協和キリン/米アムジェン 2025/03/10 20:53 HAE急性発作発症抑制薬アナエブリを発売 CSLベーリング 2025/04/18 20:58 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30