「エンタイビオ」皮下注の剤形追加、EMAが申請受理 2019/4/1 22:09 保存する 武田薬品工業は1日、炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」について、皮下注射製剤の剤形追加を欧州医薬品庁(EMA)に申請し受理されたと発表した。現在、静注製剤として承認されており、薬剤があらかじめ充填さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「エンタイビオ」にクローン病追加、5月にも承認 第一部会 2019/4/26 22:05 製薬企業最新記事 ドルド製薬、18製品を自主回収 製造記録と試験記録を作成せず 2026/8/20 18:29 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54