生活習慣病薬のスイッチ「今後はないと理解」 日医・城守常任理事 2019/4/3 19:33 保存する 日本医師会の城守国斗常任理事は3日の定例会見で、前日の薬事・食品衛生審議会安全対策調査会で初の生活習慣病薬のスイッチOTC薬となった要指導医薬品「エパデールT」の第1類医薬品への移行が了承されたこと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) タダラフィルのスイッチ化、了承は「最大4錠」 昨年9月の部会議事録で判明 2026/04/15 10:01 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 スイッチOTC「2030年に150成分」提言 GE・BS学会分科会 2026/06/09 10:05 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/07/24 10:40 OTC類似薬の追加負担に慎重姿勢 OTC薬協・磯部氏 2026/01/20 04:30