AZ日本法人、19年は新薬4製品を発売へ 「クレストール」の影響は薄まる 2019/4/12 20:00 保存する アストラゼネカ(AZ)日本法人のステファン・ヴォックスストラム社長は12日の同社記者会見で「2019年は適応拡大を含め、新薬4製品の発売を予定している」と述べ、18年の国内売り上げランキング6位から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】外資の18年業績、がん領域が下支え 売上高構成比に変化 2019/4/25 04:30 製薬企業最新記事 奥田社長CEO、報酬は4億4100万円 中外製薬・25年有価証券報告書 2026/3/27 20:02 マリック社長は報酬2億6300万円 協和キリン、希望退職で従業員減 2026/3/27 20:02 エンハーツ、中国で条件付き適応追加 第一三共 2026/3/27 19:58 イムデトラの添文改訂を周知 アムジェン 2026/3/27 19:56 小林製薬総会、ファンド提案否決 紅麹問題で経営改革要求も 2026/3/27 18:31 自動検索(類似記事表示) 29年までに売上高「倍増させる」 アッヴィ社長、リンヴォックやスキリージ成長源に 2025/06/11 22:56 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 30年までに40件の承認取得目指す AZ・堀井社長「新モダリティにも注力」 2025/04/14 22:38 富士経済が40年の市場規模予測 皮膚、膠原病・整形、消化器などの領域で 2025/06/02 22:50 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30