AZ日本法人、19年は新薬4製品を発売へ 「クレストール」の影響は薄まる 2019/4/12 20:00 保存する アストラゼネカ(AZ)日本法人のステファン・ヴォックスストラム社長は12日の同社記者会見で「2019年は適応拡大を含め、新薬4製品の発売を予定している」と述べ、18年の国内売り上げランキング6位から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】外資の18年業績、がん領域が下支え 売上高構成比に変化 2019/4/25 04:30 製薬企業最新記事 「おとにち」に挑戦したきっかけ おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(最終回) 2026/9/15 04:59 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/9/15 04:30 経口PCSK9阻害剤、国内で承認申請 MSDのエンリシチド 2026/9/14 19:58 認知症・MCIで大阪府と連携協定 エーザイ 2026/9/14 18:09 リジュセア、中国で承認申請受理 参天の近視進行抑制剤 2026/9/14 18:08 自動検索(類似記事表示) 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30