武田薬品、ドライアイ治療薬を売却 最大5830億円でスイス・ノバルティスに 2019/5/9 18:14 保存する 武田薬品工業は9日、ドライアイの治療薬「シードラ」をスイス・ノバルティスに売却することで最大で5830億円(53億ドル=1ドル110円で計算)を取得する契約を締結したと発表した。売却益はシャイアーの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「グローバル人材の登用が鍵だった」 トップ10入りで武田薬品・長谷川相談役 2019/5/15 14:20 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 「投資は革新性を評価するところに向かう」 ノバルティス・プリシーノ社長、制度改善を訴え 2025/04/17 21:57 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42