武田薬品、ドライアイ治療薬を売却 最大5830億円でスイス・ノバルティスに 2019/5/9 18:14 保存する 武田薬品工業は9日、ドライアイの治療薬「シードラ」をスイス・ノバルティスに売却することで最大で5830億円(53億ドル=1ドル110円で計算)を取得する契約を締結したと発表した。売却益はシャイアーの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「グローバル人材の登用が鍵だった」 トップ10入りで武田薬品・長谷川相談役 2019/5/15 14:20 製薬企業最新記事 アステラス、社外取のブッシュ氏が辞任 株主総会議案を一部変更 2026/5/29 17:37 スインプロイク、中国で承認取得 塩野義のOIC治療薬 2026/5/29 17:14 Meiji ファルマ、米ファンドに出資 感染症危機に備え開発支援 2026/5/29 17:13 再生医療の成果、スキンケアに応用 ロート製薬・瀬木社長 2026/5/29 17:12 アステラス、ISS社の反対推奨に反論 社外取締役候補の独立性を主張 2026/5/29 16:05 自動検索(類似記事表示) 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20 経口抗体薬の開発でライセンス契約 中外/米ラニ社 2025/10/20 17:44 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/04/20 22:33