「エンタイビオ」皮下注、FDAが申請受理 2019/5/10 17:59 保存する 武田薬品工業は10日、炎症性腸疾患治療剤「エンタイビオ」について、皮下注射製剤の剤形追加を米FDA(食品医薬品局)に申請し受理されたと発表した。現在は静注製剤として承認されている。今回、薬剤があらか… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「グローバル人材の登用が鍵だった」 トップ10入りで武田薬品・長谷川相談役 2019/5/15 14:20 製薬企業最新記事 【決算】ダイト、売り上げ横ばいも増益 棚卸し資産の評価減改善で 2026/7/10 18:38 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 人を責めずに仕組みに目を向ける! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(13) 2026/7/10 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・中 記者に聞く 紙面の裏側(2) 2026/7/10 04:59 自動検索(類似記事表示) 小児用エンタイビオIV、米で申請受理 武田、活動期UCとクローン病で 2026/06/10 20:31 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54