テロメライシンと「キイトルーダ」併用、米国P2試験で投与開始 食道がん患者対象に 2019/5/13 21:36 保存する オンコリスバイオファーマは13日、腫瘍溶解ウイルスのテロメライシン(開発コード=OBP-301)の併用療法について、米国臨床第2相(P2)試験で最初の患者への投与を開始したと発表した。 同試験は、胃… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 国内テロメライシン開発、活性化に期待 中外との契約締結でオンコリス・浦田社長 2019/5/21 04:30 製薬企業最新記事 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 富士薬品、清瀬市と地域活性化包括連携 2026/10/6 10:21 日本の創薬現場を元気にしたい! おとにち火曜担当 「きど かおり」さん 2026/10/6 04:59 自動検索(類似記事表示) テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30