テロメライシンと「キイトルーダ」併用、米国P2試験で投与開始 食道がん患者対象に 2019/5/13 21:36 保存する オンコリスバイオファーマは13日、腫瘍溶解ウイルスのテロメライシン(開発コード=OBP-301)の併用療法について、米国臨床第2相(P2)試験で最初の患者への投与を開始したと発表した。 同試験は、胃… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 国内テロメライシン開発、活性化に期待 中外との契約締結でオンコリス・浦田社長 2019/5/21 04:30 製薬企業最新記事 JCR、DMD薬を今年中に国内申請へ 海外の試験成績活用で 2026/7/15 13:50 PDE4B阻害剤ジャスケイドを発売 べーリンガーの抗線維化剤 2026/7/15 13:34 大鵬、PI3Kα阻害剤を28日に発売へ ハイヘからの導入品 2026/7/15 11:33 社内DX化、まず今日のExcelから! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(14) 2026/7/15 04:59 承認書と異なる工程で製造、記録不備も ニプロファーマ、自社製造品を自主回収 2026/7/14 21:36 自動検索(類似記事表示) テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30