テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 保存する オンコリスバイオファーマは15日、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード、一般名=テロメライシン)の承認申請を国内で行ったと発表した。予定している適応症は食道がん。浦田泰生社長は同日、東京都… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最初は苦手だった文書作成! おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(9) 2026/9/1 04:59 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/9/1 04:30 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/8/31 20:08 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/8/31 20:04 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/08/07 20:33 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03