「オプジーボ」、8月に薬価引き下げへ

費用対効果で

 厚生労働省は15日の中医協総会で、免疫チェックポイント阻害剤「オプジーボ点滴静注」(一般名=ニボルマブ〈遺伝子組換え〉)の3規格について、費用対効果評価結果を踏まえた改定後薬価を示す。改定後薬価は次…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

行政・政治最新記事

自動検索(類似記事表示)