わかもと、新薬比率「6割弱まで引き上げ」 新中計を発表 2019/5/15 21:45 保存する わかもと製薬は15日、2019年度から5カ年の中期経営計画を発表した。医薬事業では、新薬の眼科手術補助剤「マキュエイド」に加え、現在開発中の硝子体手術の内境界膜染色剤WP-1108(開発コード)や緑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業損失が拡大 わかもと、マキュエイド供給停止やIOL販売準備費で 2025/05/15 22:22 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 3年間で生産強化に2000億円以上投資 ツムラ新中計 2025/05/12 23:16 【決算】わかもと、営業損失を計上 新製品の販売費増で 2025/11/06 19:14 【決算】29年度までに売上高1100億円到達へ キッセイ新中計、既存製品群に勢い 2025/05/07 22:53