わかもと、新薬比率「6割弱まで引き上げ」 新中計を発表 2019/5/15 21:45 保存する わかもと製薬は15日、2019年度から5カ年の中期経営計画を発表した。医薬事業では、新薬の眼科手術補助剤「マキュエイド」に加え、現在開発中の硝子体手術の内境界膜染色剤WP-1108(開発コード)や緑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 あすか株主総会、対抗措置発動を承認 ダルトンら、手続き逸脱の大規模買い付けなら 2026/6/24 18:41 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/6/24 18:07 自動検索(類似記事表示) 【決算】わかもと増収、営業黒字化 マキュエイド供給再開などで 2026/05/18 16:08 マキュエイド、中国で発売 わかもとの眼科手術補助剤 2026/05/08 11:46 【決算】帝人、既存薬事業切り離しへ 新中計、希少・難病で成長 2026/05/11 23:42 【決算】わかもと、営業損失を計上 新製品の販売費増で 2025/11/06 19:14 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20