ヤクルト本社、医薬事業立て直しへ パイプラインを拡充方針 2019/5/15 22:00 保存する ヤクルト本社は、抗がん剤「エルプラット」の後発医薬品参入などで不振が続く医薬品事業の立て直しに向けて、開発パイプラインの拡充や積極的な後発品投入などを図る方針だ。 15日の決算説明会では、2018年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 【決算】がん関連薬14製品の販売移管など完了 ヤクルト 2025/05/14 22:28 【決算】レケンビ、26年度に黒字転換へ エーザイ・内藤CEO、欧州承認も追い風 2025/05/15 22:22 【決算】東和/サワイ、2桁の営業増益 原価上昇で製造維持困難な後発品事業者も 2025/05/20 04:30