伝染性紅斑、定点報告数0.79で過去5年間比「多い」 感染症週報第17・18週 2019/5/20 10:51 保存する 国立感染症研究所が17日に公表した感染症週報第17週(4月22~28日)によると、伝染性紅斑の定点当たり報告数は第16週より減少したが0.79で、過去5年間の同時期と比較して「多い」状態となっている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53