伝染性紅斑、定点報告数0.79で過去5年間比「多い」 感染症週報第17・18週 2019/5/20 10:51 保存する 国立感染症研究所が17日に公表した感染症週報第17週(4月22~28日)によると、伝染性紅斑の定点当たり報告数は第16週より減少したが0.79で、過去5年間の同時期と比較して「多い」状態となっている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 高市首相、官民協議会に下部組織設置 官民投資ロードマップを具体化 2026/7/10 22:10 改正予防接種法案、成立に暗雲 野党は「延長なしでは難しい」 2026/7/10 21:52 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/7/10 18:06 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/7/10 18:04 原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に 厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知 2026/7/10 17:09 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30 伝染性紅斑2.13に減少 6月23~29日 2025/07/14 10:50 伝染性紅斑、2.08に微増 7月14~20日 2025/08/04 09:56 伝染性紅斑1.16に減 8月11~17日 2025/09/01 10:30