伝染性紅斑、定点報告数0.79で過去5年間比「多い」 感染症週報第17・18週 2019/5/20 10:51 保存する 国立感染症研究所が17日に公表した感染症週報第17週(4月22~28日)によると、伝染性紅斑の定点当たり報告数は第16週より減少したが0.79で、過去5年間の同時期と比較して「多い」状態となっている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 流通改善GLは「ある種の行動規範」 パブコメで厚労省、「罰則は難しい」 2026/3/6 10:19 維新、OTC類似薬の保険除外で意見 医療保険改革法案を審査、部会長に一任 2026/3/6 10:10 流死産のNGS染色体検査、先進Aで「適」 2026/3/6 10:08 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/3/6 04:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/3/6 04:30 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.14、2週連続減 5月5~11日 2025/05/26 10:44 伝染性紅斑2.07、2週連続増 8月4~10日 2025/08/25 10:19 伝染性紅斑、1.88に減 7月21~27日 2025/08/12 12:30 伝染性紅斑2.03に減少 6月9~15日 2025/06/30 15:45 伝染性紅斑1.97に減少 5月19~25日 2025/06/09 10:53