中外、横浜に新研究施設を設立 22年竣工予定 2019/5/21 19:30 保存する 中外製薬は21日、横浜市に所有する土地に中核的な研究施設として中外ライフサイエンスパーク横浜を建設し、静岡県御殿場市の富士御殿場研究所と神奈川県鎌倉市の鎌倉研究所の機能を新施設に集約すると発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 自動検索(類似記事表示) 浮間事業所に研究棟新設へ 中外製薬、製造方法開発機能を強化 2025/07/24 19:37 3棟目の再生・細胞医薬製造施設が竣工 S-RACMO、約37億円で 2025/08/05 15:39 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30 賃貸ラボなど新産業創造拠点を設置 三井不動産/LINK-J/SS-F、横浜市に 2026/04/17 17:51 ニプロ近江工場、新バイアル棟竣工 平時・有事のデュアルユースで製剤化 2026/04/27 18:45