「タクザイロ」、治療初期でも発作発現率減少傾向 武田の遺伝性血管性浮腫薬 2019/6/4 19:00 保存する 武田薬品工業は4日までに、遺伝性血管性浮腫(HAE)治療薬「タクザイロ(海外製品名)」(一般名=ランデルマブ)について、臨床第3相試験(HELP試験)の追加解析で治療初期から発作を予防する結果が示さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 タクザイロ、皮下注ペンの承認取得 武田薬品 2025/09/01 15:02 シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39