「タクザイロ」、治療初期でも発作発現率減少傾向 武田の遺伝性血管性浮腫薬 2019/6/4 19:00 保存する 武田薬品工業は4日までに、遺伝性血管性浮腫(HAE)治療薬「タクザイロ(海外製品名)」(一般名=ランデルマブ)について、臨床第3相試験(HELP試験)の追加解析で治療初期から発作を予防する結果が示さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 AI時代でも仕事は「人」が動かす おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(11) 2026/6/25 04:59 自動検索(類似記事表示) 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 タクザイロ、皮下注ペンの承認取得 武田薬品 2025/09/01 15:02 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52 中外、GLP-1・GIP製剤を導入 肥満症・2型糖尿病で国内開発へ 2025/10/10 20:39