「タクザイロ」、治療初期でも発作発現率減少傾向 武田の遺伝性血管性浮腫薬 2019/6/4 19:00 保存する 武田薬品工業は4日までに、遺伝性血管性浮腫(HAE)治療薬「タクザイロ(海外製品名)」(一般名=ランデルマブ)について、臨床第3相試験(HELP試験)の追加解析で治療初期から発作を予防する結果が示さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) HAE急性発作発症抑制薬アナエブリを発売 CSLベーリング 2025/04/18 20:58 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 カルビスタ、HAE薬で国内参入へ 日本法人・沖野社長、初の経口治療薬に期待 2025/03/14 04:30 タクザイロ、皮下注ペンの承認取得 武田薬品 2025/09/01 15:02 シベプレンリマブ、P3中間解析で好結果 大塚製薬 2025/06/06 21:51