女性活躍へ環境整備 製薬外資、営業職への対応も 2019/6/17 04:30 保存する 女性活躍推進法の施行以来、外資製薬企業の女性管理職比率が着実に上昇している。複数の企業が25%に達し、さらに上の目標に向かっている。ただ、各社の対応はことさら女性にフォーカスしてきた訳ではない。あく… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) 女性活躍推進へファンド設立 塩野義など 2025/03/07 16:50 アッヴィ、転勤ない働き方を導入 営業職対象に、1日付で 2026/01/05 18:38 「多様性の受け入れを」 関薬協・宮柱会長、女性活躍推進フォーラムで 2025/04/08 17:26 AIで営業人材の早期戦力化を ライフスキャンジャパン、製薬企業も注目 2025/10/29 04:30 第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/05/12 22:23