協和キリン、「ロミプレート」一変承認取得 2019/6/18 19:12 保存する 協和発酵キリンは18日、血小板造血刺激因子製剤「ロミプレート」(一般名=ロミプロスチム〈遺伝子組換え〉)について、既存治療で効果不十分な再生不良性貧血の適応で承認事項一部変更承認を取得したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00 エルトロンボパグ錠の販売で提携 富士製薬/トーアエイヨー 2026/02/16 20:51 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30