協和キリン、「ロミプレート」一変承認取得 2019/6/18 19:12 保存する 協和発酵キリンは18日、血小板造血刺激因子製剤「ロミプレート」(一般名=ロミプロスチム〈遺伝子組換え〉)について、既存治療で効果不十分な再生不良性貧血の適応で承認事項一部変更承認を取得したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00 エルトロンボパグ錠の販売で提携 富士製薬/トーアエイヨー 2026/02/16 20:51 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 「免疫性血小板減少症」への呼称改正を通知 厚労省 2025/07/01 18:32