RWDを市販後安全対策に活用へ、ICHで近く検討開始 アムステルダム会合で合意 2019/6/18 20:41 保存する 医薬品規制調和国際会議(ICH)が今月1~6日にオランダ・アムステルダムで開かれ、医薬品の市販後安全対策にリアルワールドデータ(RWD)を用いた薬剤疫学解析を活用する手法について、国際調和に向けた検… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 【連載〈6〉】「RWEで治験の補完も」 ICH-PJ横田委員長、新トピックに期待 2025/09/05 04:30 RWDの審査利用へ、新トピックを採択 ICH 2025/05/21 20:31 「CDMOやCROの強化を」 富士フイルム・山本氏、創薬WGで 2026/02/26 22:05 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30