RWDを市販後安全対策に活用へ、ICHで近く検討開始 アムステルダム会合で合意 2019/6/18 20:41 保存する 医薬品規制調和国際会議(ICH)が今月1~6日にオランダ・アムステルダムで開かれ、医薬品の市販後安全対策にリアルワールドデータ(RWD)を用いた薬剤疫学解析を活用する手法について、国際調和に向けた検… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「特化型AI」実用化へ支援 政府、創薬・警察など19分野 2026/7/10 18:06 エボラ熱、死者600人に 感染拡大は「史上最速」、コンゴ 2026/7/10 18:04 原料リュウコツ、輸出規制で入手困難に 厚労省、沈降炭酸カルシウムへの変更で通知 2026/7/10 17:09 成長基幹産業へ「創薬エコシステム強化」 上野厚労相、官民協議会を控え 2026/7/10 11:16 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/7/10 10:14 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 【連載〈6〉】「RWEで治験の補完も」 ICH-PJ横田委員長、新トピックに期待 2025/09/05 04:30 ICHリオ会合結果を報告、厚労省 DCTなど関連GLがステップ4に 2026/06/12 19:54 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 「CDMOやCROの強化を」 富士フイルム・山本氏、創薬WGで 2026/02/26 22:05