疼痛や急性期でパイプライン拡充へ 丸石製薬・井上新社長 2019/6/24 19:30 保存する 丸石製薬の新社長に今月就任した井上勝人氏は24日に開いた決算報告会で、疼痛緩和や急性期疾患の領域で、パイプラインを拡充していく方針を明らかにした。新しい領域にアプローチする手段として、他社製品の承継… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】丸石製薬、1%増収も減益 小野薬品からの承継品は貢献 2019/6/24 19:30 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 AIで創薬戦略を横断的支援 フロンテオ、丸石と業務提携 2026/02/16 19:28 催眠鎮静剤ドルミカムシロップを発売 丸石製薬 2025/11/27 16:09 デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 売上高目標達成へ「成長源確保が必要」 35年度に1000億円、丸紅ファーマ・西中社長 2026/07/10 04:30