疼痛や急性期でパイプライン拡充へ 丸石製薬・井上新社長 2019/6/24 19:30 保存する 丸石製薬の新社長に今月就任した井上勝人氏は24日に開いた決算報告会で、疼痛緩和や急性期疾患の領域で、パイプラインを拡充していく方針を明らかにした。新しい領域にアプローチする手段として、他社製品の承継… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】丸石製薬、1%増収も減益 小野薬品からの承継品は貢献 2019/6/24 19:30 製薬企業最新記事 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ボイザクト、腎イベント97%低減 大塚、P3最終結果を米学会で発表 2026/10/23 11:55 新薬の薬価、算定方式は2種類 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(3) 2026/10/23 04:59 自動検索(類似記事表示) 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 丸石製薬、アブストラルの承認承継へ 12月28日付、販売・情報提供は久光単独 2026/10/01 15:12 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/02 19:26 AIで創薬戦略を横断的支援 フロンテオ、丸石と業務提携 2026/02/16 19:28 催眠鎮静剤ドルミカムシロップを発売 丸石製薬 2025/11/27 16:09