疼痛や急性期でパイプライン拡充へ 丸石製薬・井上新社長 2019/6/24 19:30 保存する 丸石製薬の新社長に今月就任した井上勝人氏は24日に開いた決算報告会で、疼痛緩和や急性期疾患の領域で、パイプラインを拡充していく方針を明らかにした。新しい領域にアプローチする手段として、他社製品の承継… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【3月期通期】丸石製薬、1%増収も減益 小野薬品からの承継品は貢献 2019/6/24 19:30 製薬企業最新記事 サノフィ岩屋社長、6月末で退任 EFPIA Japan会長も退任へ 2026/4/16 17:39 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/4/16 15:58 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/4/16 12:54 小さなベッドに手書きの「がんばれ」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(2) 2026/4/16 04:59 第一三共ヘルスケア、サントリーHDに売却 譲渡額2465億円、29年6月までに 2026/4/15 21:37 自動検索(類似記事表示) 自己免疫疾患を次世代のコア領域に 大塚HD・井上社長 2025/07/16 20:03 【決算】将来を見据え、開発投資を加速 大塚HD、期待のパイプラインに8品目 2025/07/31 21:58 睡眠導入剤エバミール錠1.0を承継 丸石製薬、16日付で 2025/06/16 18:07 許認可など「しっかり対応する」 大阪府薬務課・井上新課長が抱負 2025/04/17 17:15 AIで創薬戦略を横断的支援 フロンテオ、丸石と業務提携 2026/02/16 19:28