武田薬品、社内投票で支援プログラム決定 途上国・新興国向けの疾病予防 2019/6/26 14:44 保存する 武田薬品工業は26日、全世界の従業員の投票により、途上国・新興国向けの疾病予防に取り組む国際団体のプログラム5つに計46億円を拠出することを決めたと発表した。2019年度は従業員の4割に当たる約2万… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、“患者第一”プログラム始動 MAの枠超え新たな価値提供 2019/7/1 04:30 製薬企業最新記事 「父の体温」を感じた大切な時間 おとにち月曜 「在宅で看る」(14) 2026/7/27 04:59 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに13.7億円を投資 抗マラリア薬の前臨床研究などに 2026/04/22 16:25 GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/07/13 14:13 ネクセラ、黒字化へ事業再構築計画 日英で人員15%削減へ 2025/11/17 21:02 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46 武田薬品、気候変動対応で46億円拠出 低所得国の保健システムを支援 2025/09/24 13:18