武田薬品、社内投票で支援プログラム決定 途上国・新興国向けの疾病予防 2019/6/26 14:44 保存する 武田薬品工業は26日、全世界の従業員の投票により、途上国・新興国向けの疾病予防に取り組む国際団体のプログラム5つに計46億円を拠出することを決めたと発表した。2019年度は従業員の4割に当たる約2万… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、“患者第一”プログラム始動 MAの枠超え新たな価値提供 2019/7/1 04:30 製薬企業最新記事 「便利な道具」なら定着するのか? おとにち水曜担当 「西岡 正敏」さん 2026/10/7 04:59 創薬シーズの掘り起こし、日本で強化へ アルジェニクスジャパン 2026/10/7 04:30 サイバー攻撃で個人情報漏洩の可能性 旭化成セラピューティクス、最大約56万人分 2026/10/6 21:41 イノベーション・アワードの受賞者決定 アッヴィ 2026/10/6 20:06 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに13.7億円を投資 抗マラリア薬の前臨床研究などに 2026/04/22 16:25 GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/07/13 14:13 ネクセラ、黒字化へ事業再構築計画 日英で人員15%削減へ 2025/11/17 21:02 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46