武田薬品、社内投票で支援プログラム決定 途上国・新興国向けの疾病予防 2019/6/26 14:44 保存する 武田薬品工業は26日、全世界の従業員の投票により、途上国・新興国向けの疾病予防に取り組む国際団体のプログラム5つに計46億円を拠出することを決めたと発表した。2019年度は従業員の4割に当たる約2万… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、“患者第一”プログラム始動 MAの枠超え新たな価値提供 2019/7/1 04:30 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、新たに13.7億円を投資 抗マラリア薬の前臨床研究などに 2026/04/22 16:25 ネクセラ、黒字化へ事業再構築計画 日英で人員15%削減へ 2025/11/17 21:02 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46 武田薬品、気候変動対応で46億円拠出 低所得国の保健システムを支援 2025/09/24 13:18 GHIT Fund、新たに13.9億円を助成 三日熱マラリアワクチンなど 2026/02/03 12:46