【4~6月期】持田、11.1%減収 営業益26.7%減 新薬や後発品好調も長期品減で 2019/8/2 17:19 保存する 持田製薬が2日発表した2019年4~6月期連結決算によると、潰瘍性大腸炎治療剤「リアルダ」や抗うつ剤「レクサプロ」、後発品などが順調に伸長したが、長期収載品の落ち込みなどによって売上高は264億88… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00