中外製薬と横浜市が連携協定 総合的な市民啓発で 2019/8/2 21:25 保存する 中外製薬と横浜市は2日、医療に関する総合的な市民啓発に関する連携協定を両者で締結したと発表した。 協定により、初年度は▽就労とがん治療の両立につながる情報をまとめた冊子「ワーキングサバイバーズハンド… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) AZ、京都市と連携協定 非感染性疾患の発症予防や早期発見を推進 2026/06/17 19:58 富士薬品、和泉市と包括連携協定 2026/08/07 10:37 富士薬品、久喜市と包括連携協定 2026/07/29 09:56 富士薬品、須坂市と包括連携協定 2026/07/14 10:11 富士薬品、飯能市と包括連携協定 2026/03/25 09:59