中外製薬と横浜市が連携協定 総合的な市民啓発で 2019/8/2 21:25 保存する 中外製薬と横浜市は2日、医療に関する総合的な市民啓発に関する連携協定を両者で締結したと発表した。 協定により、初年度は▽就労とがん治療の両立につながる情報をまとめた冊子「ワーキングサバイバーズハンド… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) AZ、京都市と連携協定 非感染性疾患の発症予防や早期発見を推進 2026/06/17 19:58 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 富士薬品、瀬戸内市と連携協定 2026/09/03 10:10 富士薬品、羽曳野市と包括連携協定 2026/10/14 10:13 富士薬品、山鹿市と包括連携協定 2026/09/18 09:46