中外製薬と横浜市が連携協定 総合的な市民啓発で 2019/8/2 21:25 保存する 中外製薬と横浜市は2日、医療に関する総合的な市民啓発に関する連携協定を両者で締結したと発表した。 協定により、初年度は▽就労とがん治療の両立につながる情報をまとめた冊子「ワーキングサバイバーズハンド… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エンハーツ併用療法、EMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/7/27 12:41 「父の体温」を感じた大切な時間 おとにち月曜 「在宅で看る」(14) 2026/7/27 04:59 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 自動検索(類似記事表示) AZ、京都市と連携協定 非感染性疾患の発症予防や早期発見を推進 2026/06/17 19:58 AZと循環器協会が包括連携協定 普及啓発やエビデンス創出へ 2025/07/30 17:21 富士薬品、須坂市と包括連携協定 2026/07/14 10:11 富士薬品、飯能市と包括連携協定 2026/03/25 09:59 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20